シンフィールド制作実績|小冊子制作・東進ハイスクール

マンガ小冊子制作実績

東進ハイスクール
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企業名 東進ハイスクール 様
商品・サービス名 東進ハイスクール (予備校)
ターゲット 来年度、大学受験を控えた高校2年生
使用方法 小冊子
目的 周知、入会促進
概要 4月から高校3年生になる主人公ツバサ。
陸上部に所属しており、今は部活命の生活をしている。
ツバサには同学年で同じ部活に所属している友人アキナがいる。
アキナとは勉強も部活もお互い励ましあつつライバルとして頑張ってきた。
今年から受験生になり大学に受かった後の夢を語るが、ツバサは
「部活が終われば受験勉強に100%力を注げる、それからで十分だろ」と楽観的。
その様子を見て心配するアキナは、ツバサを呼び出し
大学に合格したばかりの武田先輩に、二人で合格の秘訣を聞く事にする。
武田は「陸上と同じ。スタートダッシュが大切」と言い放つ。
武田の「4月までに基礎を完璧にしたのが大きかった」という言葉に
ツバサは今から勉強を始めなければと思うが
部活と勉強を両立出来るか不安になる。
そんなツバサに武田は"東進ハイスクール"を勧める。
武田の話を聞き、"東進ハイスクール"に興味を持つツバサ。
実は、2週間前からアキナが"東進ハイスクール"に
通っている事を武田に知らされたツバサは
アキナと共に"東進ハイスクール"に行き、詳しい話を聞くことにする。
"東進ハイスクール"のアキナの担任、戸川先生に説明を受けるツバサ。
戸川は「難関大を目指すからこそ、早く基礎を固めるのが重要だ」と
データを併せて説明し始める。
ツバサは「部活もあるし…短期間で基礎を完璧にするには…」と悩むが
「自分の時間に合わせて、効率的に学習が出来る」と言うアキナ。
その学習方法について詳しく説明する戸川。
自分の都合に合わせて授業が受けられる。
1年分の授業を2週間で効率良く終わらせる高速学習。
加えて"東進ハイスクール"のノウハウで
しっかりとリードしてくれると聞き
実際に授業を体験したツバサは入塾を決意し
"東進ハイスクール"を教えてくれたアキナに感謝する。
アキナは「大学受験は夢を実現するためのハードル」と語り
「夢へのスタート地点は"東進ハイスクール"」と
ツバサと共に決意を固める。
そして、10年後。
アキナは新聞の記事に夢を実現しているツバサの姿を発見する。
アキナも「負けていられない、同じ場所からスタートしたんだから」と
奮起するのであった。

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